あぁ人生

「人間社会の欠陥構造」カネと時間はあるが体力と健康がない。

こんばんは!! キヨシです。

ご無沙汰しております。

本年もよろしくお願いいたします。

今回は、ダラダラトピックです。

結論

普通にサラリーマンやってちゃダメだ。

人間の成長と社会構造は完全にミスっている。

それはなぜか。 運動量と所持するお金のバランスがおかしいのが理由。

一番体が元気な高校生→月々お小遣いorバイトで4,5万円

まだまだ元気な20代→年功序列型賃金制度の底辺をいく年代

そこそこ元気な30代→給料も上がってくるが、子育てやマイホーム等で出費がかさみがち

ギリギリ元気な40代→給料も上がるが、家庭で使う金額も増え可処分所得は伸びない

ガタがくる50代→子育ても一段落し、老後の資金を貯める最後のチャンスで貯蓄しまくる

ガタガタな60代→会社から退職金をもらい時間とお金に余裕ができるが、持病や体力の減少により長旅がキツクなってくる。

ヨボつく70代→体のアチコチにガタが出てきて、毎日どこかが痛い。趣味といえばキレイなナースのいる病院探し。

ヨボヨボ80代→もう体中痛くないところがない。長期の旅行なんてもってのほか。近所の散歩でもう十分。

大往生の90代→明日の朝目覚める保証がない毎日を過ごし。朝起きるとともに神様に感謝をする。

ってな感じに。

体力が衰える頃にやっと自由に使えるお金が手元にあるという非常に理不尽な状態である。

カネと体力が両方とも充実している人生を歩むには、事業主になるかスーパーエリートリーマンになるしかないのが日本でくらす事実であるとキヨシは考えた。

それとも、20代でお金を借りまくって。海外旅行や人生経験に全振りして30代でその借金を返すという手段も候補にあるが、

その場合一般的な幸せといわれている結婚やマイホーム購入は非常に難しくなる。

なんせ、20代で借金漬けの人は世間一般ではヤバイ奴とみなされてしまうから。

だから、若いうちに金銭的な対策をたくさん行って。

キヨシは思いました。50代にはサラリーマンを引退して、自由な人生をある程度元気なう

ちに歩めるようにしていかなければならないと。

 

 

結論

普通にサラリーマンやってちゃダメだ。

またねっ。

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