☆終生勉強☆

ウナギ界のラーメン二郎  うなぎ 和友@江戸川区中央 東京

うな重画像

 

好きなものを腹いっぱい食べる。

旨いものを腹いっぱい食べる。

外はカリッと中はフワフワでジューシーなうなぎに、

甘くて香ばしいタレがからみつき

タレがしみたごはんと一緒にパクッと。

噛めば噛むほど口の中に甘味やこうばしさが広がって

天国にキヨシを連れて行ってくれる。 それがウナギです。

 

でもさ、ウナギってだいたい

少なくて高くね!??

 

こんにちは、キヨシです。

早速ですが、今回の本題は。

うまいウナギを腹いっぱい食いたかったら

 

和友(かずとも)に行こっ

 

 

※待ち時間は30分~1時間は見てください。ゆっくり食っちゃっべって昼休憩するお店ではないので、ご了承ください。

お店の情報です。

店名    うなぎ 和友

営業時間  月~金 11:00~13:30

お休み   土日休み

予算    850円(豚玉丼)~  3,800円(うな重)~

住所 〒132-0021 東京都江戸川区中央1丁目3−20

 

あーーー短い。 平日の昼営業のみとかお客さんに全く優しくない。

会社終わりにとか、土日でゆっくりとか一切配慮なし。

でも、ウナギの画像見たらそんな不満ぶっ飛ぶからもう少し見てて。

キヨシはここのウナギ食べたいとき

無理やり午前中に江戸川区近辺のお取引先にアポとって食べに行きます。

なんなら、お客さんと一緒に行ってます。

仕事のアポっていうか「今日、和友どうですか??」ってアポの取り方。

それぐらい、近場の人には有名なウナギやさん。

 

 

外観です。

和友 店頭画像

あー。 普通。 だが、それがいい。

 

次にメニューっ。

メニュー1メニュー2

うな丼を頼んで、重に入れてもらうのがオーソドックスな注文です。

 

これが、和友のうな重でぇぇぇい。

中身はまだ見せません。 お新香と汁物のよくある組み合わせ。

 

いざ、中身です。うな重比較画像

え 普通じゃね????

すみません。間違えました。

普通のウナギ屋さんの画像をのせてしまいました。

これでも5,000円くらいしたんですよ。

 

次が、3,800円の和友のうな重じゃい!

和友うな重2和友うな重3和友うな重4

ヤバいよね??? これやばいよね???

ごはんの上で ウナギが 折りたたまれてるの見たことないよね??

だいたい、一生懸命にピーンってごはんの上でのばされてるよね??

 

国産ウナギ二匹分が一つのお重に入ってるから。

スーパーでウナギみてもこの値段はムリよ。

3,800円で国産ウナギ二匹分とか格安スーパーでも特売日でしか無理だから。

それを

ウナギ一筋○○年の大将が

炭火で丁寧にそれはもう丁寧に焼き

つぎたしつぎたし○○年のタレで味付けし

炊き立てのアツアツごはんで食べれるって。

そんな店ないよ。○○の部分は想像にお任せだよ。

営業日、平日の昼のみも納得だよ。

 

あ、最後に一つ。

 

ごはんもメッチャ多いから大食いの自信のない人は、ごはん少なめって言った方がいいよ。

 

それじゃ!!